⑤名称を管布設工と変更します。(文字の変更方法は→「1-7文字を修正する」参照)
⑥同様にして2行目以下「マンホール設置工」「桝及び取付管布設工」「付帯工」と作っていきます。
⑦次に管布設工の明細を作ります。1行目の管布設工をクリックして(着目行にして)下位表を開くために左側の【下位表詳細】をクリック。
⇒⇒下位表の「【1位内訳表】管布設工」が開きます。1行目の★はタイトル行です
⑤名称を管布設工と変更します。(文字の変更方法は→「1-7文字を修正する」参照)
⑥同様にして2行目以下「マンホール設置工」「桝及び取付管布設工」「付帯工」と作っていきます。
⑦次に管布設工の明細を作ります。1行目の管布設工をクリックして(着目行にして)下位表を開くために左側の【下位表詳細】をクリック。
⇒⇒下位表の「【1位内訳表】管布設工」が開きます。1行目の★はタイトル行です
新土木積算大系の階層方式ではなく、内訳方式での設計書を作成してみます。
①直接工事費画面を開きます。
②1行目の名称欄をクリック。(▼を表示させます)
③▼をクリック。
④「内訳書」をクリック。
⇒⇒設計書に「内訳書」と貼り付きます。
頂では「階層」を「内訳」に変更することができます。またその逆も可能です。
上図のレベル4の「小型擁壁」を内訳に替えてみます。
①当該行をクリック。(着目行にします)
②メニューバーの「編集」をクリック。
③「階層⇔内訳の切り替え」をクリック。
①「掘削工」の前にある+をクリック。
補足説明
(1)アイコンの前に+記号があるときは、その階層の下位に折りたたまれて
非表示になっている行があることを示しています。
⇒⇒第4階層以下が非表示になりました。(第2階層の明細である第3階層まで表示しています)
このうち特定の階層だけ明細を表示させるには、アイコンの前の+をクリックします。
レベル3の最初の「掘削工」の明細を開いてみます。
上図はレベル1からレベル4の明細まで全て表示されています。
①メニューバーの「表示」タグをクリック。
②「階層の表示」を選択。
③「第2階層まで展開する」をクリック。
| S | M | T | W | T | F | S |
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| 1 | 2 |
3
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4 | 5 | ||
| 6 |
7
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8 | 9 |
10
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