下図の基礎数量10m単価5,288円の代価を内訳に切り替えてみます。
代価の場合とほとんど同じですが、★印のタイトル行の単価がありません。
内訳なので数量「10」で割り戻して単価を作る機能がありません。
そのため上位表に戻ると金額欄の数値がそのまま単価になります。
上の例では元の単価の10倍の52,880円が単価になります。
そのため下図のような警告メッセージが表示されます。
下図の基礎数量10m単価5,288円の代価を内訳に切り替えてみます。
代価の場合とほとんど同じですが、★印のタイトル行の単価がありません。
内訳なので数量「10」で割り戻して単価を作る機能がありません。
そのため上位表に戻ると金額欄の数値がそのまま単価になります。
上の例では元の単価の10倍の52,880円が単価になります。
そのため下図のような警告メッセージが表示されます。
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ||||||
| 2 |
3
|
4 | 5 |
6
|
7 | 8 |
| 9 | 10 | 11 | 12 |
13
|
14 | 15 |
| 16 |
17
|
18 | 19 |
20
|
21 | 22 |
| 23 |
24
|
25 | 26 | 27 | 28 | 29 |
| 30 |
31
|