③ツリー部の「基礎」タグをクリック。
④ツリー部の「P県発表データ」から棒鋼を探してクリック。
⑤リスト部から該当する規格を探してダブルクリック。
⇒⇒設計書に戻って選択した単価が貼り付きます
③ツリー部の「基礎」タグをクリック。
④ツリー部の「P県発表データ」から棒鋼を探してクリック。
⑤リスト部から該当する規格を探してダブルクリック。
⇒⇒設計書に戻って選択した単価が貼り付きます
市場単価の鉄筋工にD16の材料費を追加し、規格欄にD16と書き込んでみます。
①白紙の2行目をクリック。(着目行にします)
②ボタン部の【単価検索】をクリック。
⇒⇒単価検索システム画面が開きます。
ここでは標準代価から設計書に貼り付けた代価表の明細を変更する手順を説明します。
上図は市場単価の鉄筋工を設計書に貼り付けた後、その下位表を開いた状態です。
鉄筋工の手間だけで材料費がありません。
⑤ツリー部で順次+をクリックして最終選択肢の「掘削積込」をクリック。
⑥リスト部から「砂・砂質土 レキ質土 粘性土 障害なし」を選択してダブルクリック。
⑦明細を確認し1行目の★印の行をダブルクリック。
⇒⇒設計書に戻って選択した代価が貼り付きます。
頂の最も基本的な操作である標準代価(単価)を設計書に貼り付ける方法を説明します。
①直接工事費画面を開く。
②貼り付けたい行をクリック。(着目行にします)
③▼をクリック。
④プルダウンメニューから「標準代価,単価の参照」をクリック。
⇒⇒単価検索システム画面が開きます
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 |
2
|
3 | 4 |
5
|
6 | 7 |
| 8 |
9
|
10 | 11 |
12
|
13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 |
19
|
20 | 21 |
| 22 |
23
|
24 | 25 |
26
|
27 | 28 |
| 29 |
30
|
31 |